ごあいさつ

正直者が報われる社会の実現を目指す!

みなさん、はじめまして。参政党昭島市政対策委員の板垣ともひろと申します。

私は普通の会社員もしていた、今は3歳の息子のお父さんで、政治と言えば保守の自民党に投票していれば日本は良くなると信じていた普通の人間でした。
しかし、バブル後の30年間、日本はどんどん悪くなるばかりで、自民党に投票しているのに何かおかしいと感じていました。

そんな中、2022年4月、今は参議院議員の神谷宗幣氏が、参政党を立ち上げて行っていた街頭演説のYouTube動画が、たまたま目に入ってきました。
彼は、自分がずっと心に秘めていた思いと全く同じことを代弁しているかのように熱く聴衆に訴えていました。私は涙が止まりませんでした。

「既存政党に任せていては日本がダメになってしまう。先人たちが守ってきたこのかけがえのない国を、国民が政治に参加し、次の世代に引き継いでいくのが今を生きている私たち国民の役目です。」

この青年の熱い演説に惚れ込み、動画を見終わった瞬間に、すぐ参政党の入党のボタンを押したところから、激動の1年が始まりました。

昨年7月の参院選で、参政党が176万票をいただき1議席を獲得した後、党員の仲間から、こんな一言がありました。「今のこの状況は人生を懸けてもいいと思う」と。
その言葉を聞いた時、「自分が今まで本気で人生を懸けて何かやろうと思うことがあったか?これは人生を懸けて命を懸ける気持ちでやるしかない!」と、自分の心のスイッチが入りました。

日本を守り、良くしていきたいと言う同じ思いの仲間とともに、参政党 昭島市政対策委員として、命を埋める覚悟で活動して参ります。